ブログエントリー

浦高祭を回顧すること:文実の発展・進化に向けて

20130928yb

皆さん、こんにちは。予備隊長の吉田孝政です。写真は幹部会の時に書き残したメモのうちの一つです。浦高祭も無事終わり、今日は予備隊長をやった感想ということでこの記事を書いてみようと思います。


浦高祭のために過ごした日々は、忙しく、でも、楽しいものでした。みんなで浦高生を引っ張って、準備して、問題があればみんなで一生懸命話し合って…と、とても濃い日々を過ごすことができました。


さて、今回の反省点としては、なんだろう、やっぱり前日までにやってきた仕事の数か少なく、予備隊としての役割をきちんと果たせなかったことのではないかという不安が残ることでしょうか。

でも、前日から当日にかけて仕事がかなりできたし、浦高祭の運営の一端を担えたことは喜びでもあり誇りです。



ところで、予備隊は存亡の危機に瀕しています。

総務のK島氏によると、「目的のないパート」はできるだけなくしたいのだとか。


まあ、その点からいくと予備隊がなくなるのはいいことだ、ともいえます。



さて、前年まで引継ぎ資料がなかったから、予備隊の存亡の決定が次年度に委ねられた時のために引継ぎ資料を残さないと。最後に一つ仕事が残ったな…Fight!

そんなこんなで、この記事を締めくくろうと思います。ここまで読んで頂きありがとうございました。


コメント

コメントはまだありません。

コメントを投稿する