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(スリッパを)出さないでくれ。死ぬほど積まれてる。

20130628sl

どうもこんにちは。スリッパパートの多胡です。

テスト1週間前ですが(ここ重要)現在浦高にあるスリッパの数を確認しました。初仕事ですね。「もうやったかと思ったよ」「とんでもねぇ、待ってたんだ」って感じでした。


スリッパは階段の下の倉庫(というか小部屋)にあるんですよ。

それで、ドアを開けて中に入った時からもう威圧的なまでのスリッパの壁が迫り来るわけです。そしてそのスリッパの数よりも、埃っぽくて変な臭いがして薄暗いこの小部屋自身が、アウェー感をかきたてるんですね。ああ、この写真は少しケースを減らした状態です。実際はもうちょっと手前にも積まれます。


そして、スリッパパートは今1人しかいないので(!)予備隊の方々に手伝ってもらいました。その数3名。テスト1週間前なのに、急な呼び出し+重労働+悪環境という中で、本当に助けてもらいました。すごく助かりました。
でも、1600足を数えたところで諦めざるを得なかったのです。いったいなぜか?人数と計画が破たんしていたからです。私の計画ミスですね。

なんといいますか、ケースに入ったものを何とか数え終えて、そしてまだ奥の方に積まれている段ボールの山を見たときに、「これ以上いけない」という感じがしました。言うなれば、ワ○リーステージのボスラッシュを、残機1つで突破した後のラスボスみたいな感じですね。あれ確か途中でのパスワード効かないんですよね。どうでもいいですね。予備隊の方には申し訳ないと思っています。


あと、コンピ副長の正藤氏に片付けを大いに手伝ってもらいました。彼はいい人です。某GTの話もしてくれますしね。文実ブログとか仕切ってるのも確か彼です。でも毎日更新させる必要あるんですかね、これ。見る方が楽しめればいいんですかね。そうですか。


本題に戻りましょう。

結果として、だいたい使えるスリッパが2200足ぐらいはあると推定できました(適当)。足りない分のスリッパは他の高校から借りる予定でいます。そして考査後には協力してくれる委員会への説明会があります。考査後は早く帰れるはずなんですけどね…。自分は家に帰るために学校に来てるようなものなのに(謎)。


いやあパート長って大変なんですね。でも今は本当に忙しいです。B活とかS徒会とか…いつかは真面目に勉強しようとは思っています。ところで疲れた時って意識的に躁状態になるという方法がありますよね。要はテンションを凄まじく上げるってことです。いいですよ。試してみてください。1人で。楽しくなってきます。ではまた。


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