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第一次企画書審査

20130619st

こんにちは(?)。設営パート長の正藤です。

今日は某GTレースで私が応援している、12号車の青い某車が灼熱地獄のマレーシアでポール・トゥ・ウィンを果たしたのでとっても気分がイイです。61号車は惜しかったですね。…この話わかる人いるのかな?w



設営パートがいつも私の記事ばかりなのは、イケメンモテモテの副長がけいおん!で忙しいからです。

そのうち自己紹介がてら記事を書かせますかね、さぞかし面白い記事が期待できるでしょう。


また、私がこの記事を書いている時点(6/16 21時頃)で記事を投稿していないCFさんとスリッパさん、それと宣伝隊さんは随分話題を貯めているのでしょう。

きっと全米が涙するような素晴らしい記事が見られることだと思います(チラッ



さて、今回はタイトルや前回の記事の最後の方に書いてあるように、設営パートの大きなお仕事の一つである、企画書審査についてです。

企画書審査では、浦高生が体育祭で忙しい中期限に間に合うように必死になって考え努力して書いた文化祭の企画書を、前回ざっくり紹介したルールに則って揚げ足をt…ゲフンゲフン

問題点を挙げて改善してもらい、企画をより良いものにしてもらおうという、文実の慈愛の心たっぷりのとっても大事なお仕事が行われます。

団体数も結構ある上、数種類のパートが絡むので結構時間かかるんですよねー


ちなみに私は、企画書の中にある服装の欄のところに「クラスTシャツ」としか書いてなかったりする団体に「ズボン履かないの?」ってツッコミを何個か入れました。

総務さんが各団体に渡したであろう問題点が書かれた用紙にはおそらく書いてもらえなかったでしょうけど(´・ω・`)


今年の企画書は、覚悟していたほど大きな問題が立て続けに発生したりはしませんでした。(問題点を挙げられてしまって二次企画書を書くことになった団体は頑張ってください。あと電気は大事にね!)

HowTo本が無駄にならなくてよかったです。


次は企画書の内容を元に備品をどこからどう動かすか、どの場所にどの団体を配置するか、電力はどこがどのくらい使うのかをまとめます。職員会議とかも絡むのでまじめにやらないとですw

1回目の記事に書いた暗幕とかの数の管理だけなら楽なんですが、残念ながら全ての教室の机と椅子とか教壇、教卓とかの数も把握しないといけないんですよ~。


問題は当日ですね~。去年も思いがけない電力オーバーなど様々なトラブルがあったようですし。

浦高生の皆さん、ちゃんとルールは守ってくださいね。違反者は粛清しちゃいます♪


もし当日どこかの団体の企画で遊んでいたら突然文実Tシャツを着ている変な人が入ってきてその団体の人とシリアスっぽいお話をしていたら、それは設営の人間の可能性、もっと言うと私の可能性があります。「あ、つまらない記事の人じゃね~?」とでも言ってやって下さい。私じゃなかった時のその人の反応はわかりませんし、本当に私でも反応する元気があるかわかりませんが。



今回はこの辺で。

次の記事は二次企画書審査か、備品の移動のどうのこうのについてになりますかね。


読んでくださった方ありがとうございました!


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