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那須の中腹でアイを叫んだけもの

20130727sb

夏休みのある日の事でした。


整備副長があまりの暑さに公園内をうだりながら歩いていると、前方から結構な速度で走ってきていた少女が何かの拍子ですっ転び、盛大に膝を擦りむいて泣き出してしまいました。

すると、それを見ていた人々が心配してワラワラと集まってきて少女の介抱をしましたとさ。


一人の少女が泣き出せば赤の他人が大勢心配して集まってくる…

これは他者を思いやる―種の愛

愛ですよ愛



え?何を言いたいかって?

ごめんなさい。単に人を思いやる優しさと愛に満ち満ちた風景を見たその感動を伝えたかっただけなんです。



挨拶が遅くなりました。お初にお目にかかります。紆余曲折がありながらも愛が代名詞になりつつある、整備副長の鉄です。

整備長が書け書けうるさいので、弓道部の合宿の合間に那須の山奥にてヘトヘトの状態で書いてます。



えー、整備パートでは来週の31日にコンテナ業者との打ち合わせがあり、23日に浦高の事務員の方と打ち合わせの打ち合わせをしました。

具体的には、業者との打ち合わせの日時、場所、内容などの打ち合わせをしました。



実際の業者との打ち合わせについては整備長が書くと言って聞かないので、さぞかし次の記事に自信がおありなのでしょう!



という事で、次回は!
第六話
「決戦、第一(回)打ち合わせ」



さぁて次回も、サービスサービスゥ!


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