ブログエントリー

説明が多くて実に読みにくく面白みのない記事だが、それでいて見るものを惹きつける不思議な魅力がやっぱりない記事

20130831cm

いつぞやのスペルの間違ってるタイトルよりも長いタイトルでした。

ここまで長いタイトルにすると、パンくずリストからタイトルが溢れでないように、一部省略されて表示されます。ありゃ、これはいいところで切れてますね。


パンくずリストというのは、今サイトのどの辺にいるのかをわかりやすくするためのナビゲーションです。このサイトでは、上の「HOME > 文実ブログ > コンピパート > タイトル」となっている部分がそれです。この「パンくずリスト」という一風変わった名前は、童話「ヘンゼルとグレーテル」で、森の中で迷わないようにパンくずを少しずつ落としながら歩いたというエピソードが由来です。でもコイツら、結局は鳥にパンくずを食われて森の中を彷徨うことになるんですけどね。


ちなみに、このサイトはコンテンツの階層構造をだいぶ意識して作ったので、URLとパンくずリストが意味的に同一です。やったね!


名乗り遅れましたが、私はコンピ長の江戸川です。

タイトルの画像は遠い昔にキーボードを取り替えた時の写真です。古いキーボードと新しいキーボードが並んでいますが、こうして見ると色の違いがスゴイですね。もう一度言いますがこれは遠い昔の写真なので、現在使っているPCとは違います。



さて、遂に企画検索・企画一覧のページが公開されました。ジャンル分けに少々無理があったと自分でも思っているので、ここで少々説明させていただきます。


パフォーマンスと発表ですが、「パフォーマンスも発表じゃん」って声が聞こえそうです。ええ、その通りです。しかし今回は、ダンスや曲芸は"パフォーマンス"に、劇や団体の制作・製作物の発表は"発表"に区分することにしました。

体験と製作も微妙なところです。前年の公式サイトには"体験製作"というジャンルが存在したくらいですからね。でも上記の物よりはわかりやすいです。"体験"は団体の活動を体験できるもの(つまり必然的にHR企画には割り振られない)、"製作"は何かをつくるもの(但し体験を除く)。

最後に娯楽とアトラクション。カードゲーム系統は全て"娯楽"に分類しています。"アトラクション"はお化け屋敷やその他参加型で娯楽色の強い企画に割り振っています。


そもそもこんな無茶なジャンル分けになったのは、各ジャンルに割り当てられる企画数を出来るだけ均一にしたいという思惑があったからで……



それはそうとこの企画検索、実は去年までは存在していませんでした。ついでに言うと、一つの企画に複数のジャンルを割り振っているのも今年が初です。この検索システムのおかげで、多少は目的の企画に辿り着きやすくなったのではないでしょうか。


しかも、検索の処理は全てこのサイトのデータを持つサーバーが担当しているので、Javascriptが無効のブラウザでも問題なく検索システムを使用することが出来ます。やったね!

とはいっても、大学の学園祭ほど企画が多いわけではないので、結局は全企画の紹介をを見ていただくのが一番早いかと思いますが。


そうそう、いつの間にか過去最高の記事数になってますね。

記事が100個を超えていることですし、1ページに5個の記事表示では各記事にアクセスしづらくなってしまいました。

そこで、今回、全記事を一覧表示するページを作りました。

サイドバーの最近のエントリー下のリンクからアクセスしてください。


コメント

コメントを投稿する