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働かないニートが普通のニート、たまに働くニートが文実長だッ

20130723aa

どうも、はじめまして。
文化祭実行委員長の石井です。



いや~。遂に登場ですよ。
5月から始まった文実ブログですが、ようやく投稿できます。



なぜ今まで投稿しなかったのかと言いますと、わたくし"こんぴうたぁ"なるものが非常に苦手でして、打ち込むのも一苦労なのです。

よくゲームやってんじゃんと思う方も中にはいると思いますが、ゲームしかできません。


という訳なので、面白い記事を書くために山籠りしてたとかではないので、あまり私の記事には期待しないでください。



さて、あまり気にした人はいないと思いますが、この記事では文化祭実行委員長の仕事に関することを書いて行きたいと思います。



では私が委員長をやるに至った経緯から。


私は去年の二学期の終わりに先代の文化祭実行委員長の先輩から仕事を引継ぎました。

例年は候補者の立候補が一人いれば良い方だったそうですが、今年は委員長と副委員長あわせて10名弱の立候補者がいました(ような気がします)。

当初委員長と副委員長2名と会計で発足した総務部は、現在では紆余曲折を経て委員長と副委員長2名と副委員長兼会計1名と準幹部1名で業務をしています。



それでは本題へ。


わたくしは前述した通りに"ぱそこん"なるものがサッパリなので、副委員長3人にそっち方向の仕事はお任せしています。

うん。本当に感謝してます。


さて、じゃあお前何やってるんだよ?と思うかもしれません。

私の主な業務は文化祭実行委員会の本部である実委室にいて、一般の生徒の方々の応対や相談を受けることです。


そんなの誰にでもできると言う方もいらっしゃると思いますし、実際誰にでもできます。

それでも、放課後毎日、土曜日や日曜日や祝日、夏の35度を超える日や冬のめちゃくちゃ寒い日、台風が来たり落雷のあった日、原稿の締め切り間際の日や欲しかったゲームの発売日も帰らないで(帰れないで)遅くまで実委室にいることは意外と大変です。

豪雨の中傘が無いのに電車に乗れず徒歩で家に帰ったことや、常温保存しておいた飲み物が凍ったこと、休みの日に午前中はイベントに行き午後は仕事をしに来るということもありました。

(夏休みの間も某夏の祭典や、その為の原稿の締め切り間際以外の日は、基本的に毎日来る予定です。)



また、委員長のもう一つの大きな仕事としては、他の幹部からの相談を受けることです。


基本的に私は各部署で何をするのかはザックリとしかわかっていませんが、聞く人がいるのといないのでは大きな差があります。

幹部から相談を受けて自分の考えを言う。

わかりもしないのに知ったようなことを一方的に押し付けてるようにも感じますが...。



あとはちょっとした雑務とか、他の人が仕事している横で「何やってるの~?」と邪魔するくらいしかやってません。



基本的には忙しく暇してます。

それができるのも他の幹部たちのおかげ(本当に感謝しています)。


これから夏休みを含めてまだまだあります。しかし、学生の方々も学生だった方々も十分に実感したことがあると思いますが、夏休みは始まったと思った時には既に終わっているものです。

気を抜くことなく、準備の方を進めて行きたいと思います。



追記:最近、家にいる時間が殆ど無くなったので、妹の髪型がボブからセミロングになっていて、誰だコイツって思いました。


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