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徒然に。

20130605aa

こんにちは。第66回浦高祭実行委員会総務部、副委員長の小島です。

コンピューティングパート長の江戸川にブログの記事を書けよ書けよと言われこうブログを書く次第でありますが、一体何を書きましょうか。

そうですね面白い記事と言うのは他の文実幹部達が書いてくれると思いますから、私は取るに足らぬ由無ごとを徒然に書き連ねようと思います。

さて総務部と言う物はその名の通り、いわゆる「総合業務」というのを取り扱うものでして、活動の大方はそういう雑事に回ってしまうわけであります。

しかし総務という部門の本来の役割はそのような雑事に終わるものではありません。否そもそも雑事に始まるものでもありません。

そもそも総務としての与えられた役目は、他のパートの上に位置する者としての役目は、この文化祭実行委員会という組織、ひいては浦高祭という物がどうあるべきか、将来如何様な姿で存在するべきかというようなことを考え、示し、そして何より実行していくことであります。

高尚なことを言っていやがると云うような、いやそういうことでは決してないのです。文実というのは組織でありまして、その最上部に位置する我々総務部が見上げた上方のその天井がそのまま浦高祭という物の限界となるわけでありまして...

味気ない記事と言うのはこういう記事のことを言うのでしょう。かつやり捨つべきものでもなしに、もはやどうしようもありません。

総務(というより私)が何を考えているのかというその一端をこれから書いていければよいかなと思っていますが、いえどうぞ他の記事を見てやってください。こんな記事よりもよほど面白いでしょう。個性のあって愉快な者ばかりです。


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